スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【緊急調査】AKB峯岸みなみ丸ボウズ騒動、ファンの意外な本音と秋元Pヤラセ説

写真拡大
 昨日(1月31日)発売の週刊文春(文藝春秋/2月7日号)が、恋愛禁止とされているアイドルグループ・AKB48(以下、AKB)のメンバー・峯岸みなみと、EXILEの弟分で、昨年メジャーデビューした「GENERATIONS」のメンバー、白濱亜嵐とのお泊り愛をスクープ。これを受け、AKB48の運営側は、峯岸みなみを所属している「チームB」から「研究生」に降格するとともに、丸ボウズ姿の峯岸がファンに向けてメッセージを語る動画をYouTubeに公開し、話題となっている。
 今回の一連の騒動について何名かのAKBファン、特に峯岸みなみファンに聞いてみると、
「本当に……みぃちゃん(峯岸みなみの愛称)の、その、むご過ぎる…なんて言うか…(泣)(メッセージを語る動画を)見れない…(泣)」(30代男性)
などと、一様に尋常ではないショックを受けているようだ。また、一部のファンからは、
「みぃちゃんは童顔だけど、05年の劇場(AKB劇場:東京・秋葉原)オープンの頃からAKBを、ある意味で引っ張ってきた、メンバーにとってみれば“心”そのもの。文春は、絶対に許さない。すでにファンの間では、興信所なども使い、今回の記事を書いた記者が誰かを絶対に探し出して、仕返しをしてやると計画している。もちろん、犯罪的なことはしませんよ、それはもう、これから考えるから。でも、暴力とはしませんよ、絶対に」(20代男性)
との過激な発言が。ファンの結束の強さがうかがえる。
 しかし、峯岸みなみ以外のメンバーを推すAKBファンからは、意外にも冷静な声も聞こえる。
「峯岸が、その童顔とは裏腹に、実はかなりの遊び人で、メンバーたちの“夜のリーダー的”存在としてかなり遊んでいたことは、ファンの間でも有名な話。最近ちょっといい気になっていたのも事実。今回の事件をきっかけに、はやく昔の峯岸に戻ってほしい」(30代男性)
「僕は梅ちゃん(梅田彩佳)ファンだから、前回の選挙では峯岸に負けたので、今年はランクアップが狙える。今後のランクアップに向けた活動にも力が入る」(20代男性)
と、AKBファンの間でも温度差があるようだ。
●秋元Pサイドからのリーク説 今回の丸ボウズ騒動について、一部では
「今年の選抜総選挙に向けて、話題づくりを狙ったAKBのプロデューサー・秋元康サイドから文春へのリークによるものでは?」
との見方もささやかれるが、可能性はあるのか?
「昨年末の紅白(歌合戦/NHK)では視聴率でモモクロに負けるなど、確かにここ最近、勢いに失速が見えているのは確かですが、リークの可能性はかなり低いでしょう。昨年8月、文藝春秋から『東京ドームコンサート』公式ガイドブックが発売されていますが、一方で週刊文春は、前田敦子が泥酔し、下着丸出しで俳優・佐藤健に抱えられた写真を掲載したり(同年9月)、増田有華とDA PUMPのISSAの不倫スキャンダルを掲載(同年11月)。これにAKBサイドは激怒し、完全に両者の関係は切れていると聞きます。ですが、現在のAKB運営体制に不満を持つ内部の関係者が、文春の記者に個人的にリークした可能性は十分に考えられます。いわゆる、週刊誌のスキャンダル報道の王道ですね」(週刊文春とライバル関係にある、中高年男性向け週刊誌記者)
 ちなみに、今回の丸ボウズについて、反省の意を込めて、「峯岸が自分で髪を切った」との見方も強いが、これについて大手美容チェーン店長は、
「丸ボウズカットは簡単そうに見えますが、私たち美容師にとっても結構難しいし、自分で切るとなるとなおのこと。加えて、女性が髪を短く切ることには心理的な抵抗が強いため、峯岸さんが自分で切ったとは考えにくいですね。また、『Youtubeの動画の髪型がボコボコなので、自分で切った』と言われていますが、私たちプロから見ると、ちょっと“デキ過ぎた”ボコボコ感があります。プロの美容師があえてボコボコに切った可能性もありますね」
と話す。もし丸ボウズがプロの手によるものであれば、一連の騒動が、すべてAKBサイドによる仕込みだという可能性も高くなってくるが……。

 今回の騒動、意外な影響も見せている。大手メーカーに務める40代の男性管理職は、
「昔は、取引先に迷惑をかけるくらいの大きな失敗などをした部下に対し、“事態を丸く収める”という意味で、上司が丸ボウズにさせて責任を取らせるなんてことはありました。さすがに最近はパワハラなどと言われてしまうので、できませんが、今回この人は自分で丸ボウズにした聞きます。AKBのことはよくわかりませんが、責任の取り方として素晴らしいと思います」
と語る。
 今回の一連の騒動について、AKB運営元がどれだけ意図を持って動いたかは不明だが、少なくとも、これまで興味のない人の関心を惹き付けていることは確かなようだ。
(文=編集部)

すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
外部サイト
峯岸みなみ熱愛報道はAKB側からのリーク?“AKB&アルゼタブー”は2大週刊誌には関係ない!AKB河西手ブラ写真集を発売する方法と、リクアワで湧いた秋元Pの新疑惑AKB恋愛禁止ではない?秋元大島“仰天”発言は崩壊の予兆?ツイート!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");コメント0


http://news.livedoor.com/article/detail/7370262/
※この記事の著作権は配信元に帰属します








mi_ra_cl_eさん

AKB48とキンタロー。が火曜曲で共演しますが盛り上がると思いますか?
キンタロー。のモノマネを見て「似てなーい」とか言ったらAKB48は嫌われますよね。
「似てる。ウケル」くらいのリアクションがないと盛り上がらないですよね。
少なくとも一般人は似ているという認識ですからAKB48のリアクションには注目ですね。




ベストアンサーに選ばれた回答


uma_snow_oakさん


いや。

元AKB48の前田敦子さんをやるなら、同じ所属事務所がいるんで、振らないかもですね。

AKB48メンバーが、物まねしたりしますから、受け入れる・似てるって言うと思います。

ですが、どちらにしても叩かれる。

理由は簡単。

元メンバーをネタにされ笑ったら、アンチは叩く。

笑わなかったら、キンタロー。を受け入れなかったと、叩く。

多分、ダンス講師もされてたはずなので、大島優子さんとUZAダンスで競うとかの、ネタに持って行かせないパターンか。

ネタを見て、滑った的に笑わないパターンで、笑いに持っていくパターン。

もしくは、「すごーい」とか驚嘆して、「そこの振付は…」みたいな、細かいとこを教えてみたいな。

あとは、キンタロー。さんがネタ中に名前を上げている、高橋みなみさんや篠田麻里子さんを絡ませ、てみたいな。

ダンス講師なだけありで、キレが違いますから、「あっちゃん」らしさを、追求させたりとか。

大島優子さんの真似も出来るらしいですから、やるかな?

UZAダンスとか競って欲しいですね。

講師のキレと、本人のキレ。

見せるキレと、教えるキレは異なります。



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12100690502
※この記事の著作権は配信元に帰属します


日本ハム・大谷が“坊主謝罪”AKB
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130201-00000303-tospoweb-base
スポンサーサイト

SKE48、1stアルバムがギネス世界記録に認定 - 松井珠理奈「ビックリです!」

AKB,SKE,NMBの旬な情報いってみよう!!


写真拡大
AKB48の姉妹グループで名古屋の栄を拠点に活動しているSKE48が19日、東京・池袋サンシャインで1stアルバム『この日のチャイムを忘れない』発売記念イベント「SKE48 特別授業」を行った。

この日は、同アルバムの発売記念イベント「SKE48 特別授業」の東京公演が開催され、約4万8,000通の中から抽選で63人のファンが推しメンの隣りに座って映像を見るという特別授業が行われた。

同イベントの前には、同アルバムが「最もミュージックビデオが入ったアルバム」としてギネス世界記録に認められたことをメンバーにサプライズで報告。

ギネス世界記録の認定書が授与された。

松井珠理奈は「まさかSKE48で活動していてギネス世界記録TMに認定していただけるなんて思っていなかったので、ビックリという気持ちと嬉しい気持ちで一杯です。

小学生の頃からギネスブックを読んでいたので、うれしいですね」と喜んだ。

また、初のアルバムリリースに松井玲奈は「こんなにたくさんのシングルを出せるとは思っていませんでした。

(シングルを)1枚1枚出せるのがうれしくて、自分たちの喜びが集まったアルバムとなっています」と解説した。

今年で結成5周年のSKE48。

松井玲奈が「早かったというのが一番ですね」と振り返り、今後も「11枚目のシングルが来年の1月30日にリリースされることも決まり、新劇場もオープンしますからファンの方にいい報告ができる気がします」と笑顔を見せた。

当確が予想されている年末の『紅白歌合戦』について尋ねられると松井珠理奈は「SKE48として出場できたらSKE48というグループを皆さんに知ってもらえるので全力で頑張りたいですね」と意欲を見せた。

また、卒業を控えている矢神久美は「ずっと長い間、温かいコメントをたくさんいただいて支えて下さったファンの方たちとしばらく離れてしまうのは寂しいですが、自分にとって前向きに卒業だと思うので後悔はしたくないと思っています」とコメントした。すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
外部サイト
SKE48の矢神久美が卒業を発表「一から出直したい」SKE48リクエストアワー2012、2年以上前の曲が1位に選ばれた理由とは?SKE48、劇場デビュー4周年公演で全37曲を披露! 場内騒然のサプライズ演出もli.twitter iframe.twitter-share-button { width:100px!important;}button { display:block; }コメント0ツイート!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");


http://news.livedoor.com/article/detail/7158079/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。










xjapanayumihamasakiさん

AKB48と乃木坂46についてなんですが僕はAKB48が大好きなのですが
乃木坂46っていまいち人気がありませんよね?公式ライバルですが
今の状況だとライバルのレベルには到底達していない気がします。
おそらく当初の予定では乃木坂46もAKB48と同じくらい人気が出て
セールス的にも成功すると思っていたと思いますが、いざ蓋を開けて
みたところセールス的にも人気も知名度もすべてAKB48の圧勝なのは
まぎれもない事実だと思います。そこでみなさんの意見が聞きたいの
ですがなぜAKB48と乃木坂46はここまで差がついてしまったのでしょうか?




ベストアンサーに選ばれた回答


dark_moon_eyeさん


◆現在のAKB48の「握手会」は
基本的にAKBメンバーもSKEメンバーもNMBメンバーもHKTメンバーも参加です

AKB握手会に参加するために
SKEファンもNMBファンもHKTファンも「AKBのCD」を買う

◆一方でSKE48握手会やNMB48握手会や乃木坂46の握手会は
基本的にそれぞれのグループメンバーだけで行われます
※質問時点でHKTはCDデビューしていないのでここでは省きました


◆AKB48は
SKEやNMBやHKTなど「姉妹グループ」総出でCDを売りミリオン達成してる事になる
姉妹グループ総出だとメンバーは延べ230人を超える規模の握手会になりますから
地方姉妹ファンも大勢集まりCDも売れて話題になるのは当然です
ですからAKBがブレイクしたのはSKEなど姉妹グループが結成されてからです

SKEなど姉妹グループが結成され、姉妹ファンの力でAKBは売れ、話題になった



48姉妹と乃木坂46の2012年発売CDの「初動売上」を比較すると
※SKEとNMBの「メンバー数」は2012年の平均

◆直近のAKBのCD初動は112万枚から161万枚で平均130万枚ほど売れる
握手会はAKB+SKE+NMB+HKTで延べ230人を超えるメンバー動員してますから
約230人以上のメンバーを投入して平均130万枚売っている事になる

◆直近のSKEのCD初動は47万枚から51万枚で平均49万枚ほど売れる
握手会にはSKEメンバーなど約63人を動員してますから
約63人のメンバーを投入して平均49万枚売っている事になる

◆直近のNMBのCD初動は31万枚から37万枚で平均33万枚ほど売れる
握手会にはNMBメンバーなど約64人を動員してますから
約64人のメンバーを投入して平均33万枚売っている事になる

◆直近の乃木坂46のCD初動は13万枚から18万枚で平均16万枚ほど
握手会には乃木坂メンバーの33人を動員してますから
33人のメンバーを投入して平均16万枚売っている事になる


AKB・・・AKB+SKE+NMB+HKTでメンバー約230人以上で130万枚
SKE・・・メンバー約63人で49万枚
NMB・・・メンバー約64人で33万枚
乃木坂・・・メンバー33人で16万枚

活動年数や知名度からどのグループが売上的に効率が良いかと考えると
SKEが断トツで効率よく、続いてAKB、僅差でNMBと乃木坂が続く感じになります


先に回答しているpiecegyonightさんの回答の通りで
乃木坂46はAKB48と差が「ついた」のではなく
乃木坂46はAKB48と差が「ある」状態でスタートしたのですから

後発の乃木坂46は2012年のCD売上では右肩上がりで
AKBの2012年のCD売上げは「選挙券付きCD」を除けば右肩下がり
AKBと乃木坂だけで考えると「差は詰まっている」といえます


そもそも後発グループが苦戦するのは当然の事です

コンビニ業界は1970年代に地盤を築いた3強のセブン、ファミマ、ローソンが圧倒的
1980年以降に参入した後発グループは太刀打ちできません

携帯電話業界などもそうですが
1つのターゲットのシェアを争う場合は「先発グループ」が「後発グループ」より有利

「アイドルファン」というターゲットを争う場合も
活動年数の長い先発のAKBが有利で、活動1年の後発の乃木坂が不利なのは当然
AKBは姉妹グループ総出で握手会もしますから、「人数」でも圧倒的にAKBは有利

プロデューサが同じなら
乃木坂46よりも活動年数も動員メンバー人数も多いAKB48が強いのは当然です

モーニング娘。も
握手会の「参加メンバー数」と「CD売上」の「効率」で考えるならAKBといい勝負です
モー娘がメンバー230人も動員できるグループならミリオン売れると思う
でも230人以上も動員しては「非効率」ですから普通はやりません

AKB48は姉妹グループメンバー総動員して数で圧倒して表面上は売れていますが
効率は悪いグループがAKBです

AKBには芸能学校の側面があります
AKBメンバーは芸能学校の「生徒」です
AKBメンバーは「生徒」ですから「48メンバー」としての仕事は薄給です

AKBプロジェクトは
メンバーが安い報酬で働いてくれる便利なシステムなので非効率でも活動可能

AKBプロジェクトは非効率ですから、勢いがなくなると急激に収益が悪化します
ですから当初から「劇場公演」で最低限の稼ぎが維持できるシステムにしました


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1297085932
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


祝う心意気 進化するウチナー余興
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121120-00000007-ryu-oki




生まれ変わったAKB48が目指す新たな地平──再組閣・3代目チームA・K・B公演を徹底検証

AKB,SKE,NMBの旬な情報いってみよう!!


写真拡大
※画像は(c)AKS ■“再組閣”に見る「戦略的人的資源管理」と「スーパーローテート」
 “再組閣”として、3代目チーム体制が12年11月から始動したAKB48。新旧世代が切磋琢磨しあい、痛みを伴う革命を断行したAKB48の現状を評論家・本城零次が分析する。
 2005年12月の活動開始から、およそ2年ごとにチームを入れ替え、新たな仲間と刺激しあうことで、メンバー各自の成長を促してきたAKB48。初代チームA・Kをシャッフルした07年7月~08年4月のひまわり組、09年に発表した“組閣”による10年からの2代目チーム体制での活動。さらに今回、チームを入れ替え、“再組閣”を行い、3代目となるチーム体制が12年11月から始動した。しかも今回は、4チーム制から3チームに移行することで、各チームが既定の16人から22~23人となり、事実上“ベンチ入り”するメンバーが出現。
 チームの中でいつの間にか生まれていた役割分担をリセットし、新たな環境に身を投じることで進化の方向性を探るチームシャッフル。企業でも人事異動や人事交流を通して、戦略的人的資源管理を行うように、今回AKB48は、姉妹グループを越えて、さらに活発に血を入れ替えていこうという痛みを伴う改革路線に舵を切った。
 多くの企業でも人事異動、配置転換は行われるが、それを行う理由のひとつには、別の部署でも周囲に溶け込み、成果を出す人材を発掘することで、その人材が珠であるか、石であるかを見定める作業でもあるといえるだろう。AKB48には、チームAが王道アイドル、チームKが体育会系、チームBがおもちゃ箱のようになんでもありの妹系アイドルのようなチームカラーがある。今回の再組閣を通して、3チームすべてを経験したメンバーも9人と多い。あたかもそれは、「それぞれのチームの色に染まりながら、自分だけの色を見つけろ!」というメッセージかのようだ。例えるなら、医療の世界で、研修医が「スーパーローテート」として各科で研修を行い、総合的な知識や技術を養う方式にも似た人事異動とも表現できるだろう。
 3代目チームのウェイティング公演では、SKE48、NMB48、SDN48の楽曲も織り込むという新たな試みにも挑戦。楽曲は各キャプテンを中心にメンバー自らがセレクトして決定した。姉妹グループの曲を歌うということは、オリジナルと比較されるのは必然だ。
<画像はこちらから>

■“篠田チームA”原点回帰!! 王道アイドル路線で見せる切磋琢磨
伊豆田莉奈、入山杏奈、岩田華怜、大島涼花、河西智美、川栄李奈、菊地あやか、小谷里歩(NMB48兼任)、小林茉里奈、佐藤すみれ、佐藤夏希、篠田麻里子(キャプテン)、高橋朱里、高橋みなみ(AKB48グループ総監督)、田野優花、中塚智実、仲俣汐里、仁藤萌乃、松井咲子、森川彩香、横山由依(NMB48兼任)、渡辺麻友
 王道アイドル路線のチームAだが、「目撃者」公演は“アイドルの向こう側”を追求したアバンギャルドな楽曲に挑戦。高橋みなみを中心に仲間たちは一枚岩となり、中でも、AKB48の歴史を抱いた「Pioneer」を歌う前の高橋のMCは回を追うごとに凄みを増していった。指原莉乃の移籍、前田敦子の卒業も乗り越え、ついに大団円を迎えたのだった。
 そうして新たに生まれ変わったチームAは、3チームでは最も平均年齢が若いチームとなり、原点回帰ともいえる王道アイドル路線の新体制となった。チームAならではなのが、ほぼ全員がキャッチフレーズを名乗ることにした点。高橋みなみ、横山由依が中心となって考案し、大島涼花は、かつて高橋が用いた「ちっちゃくたって、だいじょうヴイ!」を“継承”。その高橋は「燃える闘魂、燃える髪の毛、高橋みなみです」と自ら“チリみな事件(ショッピング中、キャンドルが紙袋に引火し、髪の毛がこげた騒動)”をキャッチフレーズに昇華させた。また、松井咲子は加入4年目にしてついに、「あなたのドレミを奏でたい」を名乗り、佐藤すみれは「チームAでは、“すーめろでぃ”じゃなくて、“すーエロでぃ”で行こうかな?」と、チームB時代の後半から目覚めつつあるオトナ路線を示唆するなど、彼女たちにも新たな変化が訪れているようだ。
 一方、高橋から、横山由依と共に“2代目たかみな候補”に挙げられたこともある岩田華怜は「チームA、史上最高のチームなんじゃないの? と言われるぐらい、先輩に後れを取らないように、追い越す気持ちで頑張っていきたい」と怪気炎。「雨のピアニスト」で高橋のアンダー(代役)を担う田野優花と共に、先輩を追い越す気迫が感じられる2人だ。
 一方、初日公演には出られず、2回目となる11月6日に出演したのが、伊豆田莉奈、小林茉里奈、森川彩香。10期生でAKB48合格から2年8カ月を経て、ついにチームの一員となった伊豆田は「みんなのステージを見ていた時に、自分が立ったらどうなるんだろう、なじめるのかな? と考えちゃったり、リハが緊張しちゃって振りをいっぱい間違えちゃいました。そのせいで本番前も緊張しちゃって、自己紹介まで声が震えたり……。でも先輩たちが優しくしてくれて、みんなが、大丈夫だよって言ってくれて。ファンのみなさんの笑顔があって、自分もいつもらしく笑顔でできました」と、ステージに立つことに緊張を覚えたことを告白。小林、森川もそれぞれ不安、悩みを抱えながら初日を迎えたことを吐露した。
 彼女たちが感じた悔しさ、苦悩、それこそが今回の再組閣の趣旨であり、その気持ちをストレートに劇場の舞台の上で語り、向上を誓ったことは、彼女たちを進化させてくれるはずだ。
 若いメンバーが多い分、まだまだ進化の余地がある印象のチームA。「立ち止まることの怖さ」に気づき、一度完成したルービックキューブに新たな色を付け、組み替えようとしている総監督・高橋みなみが、キャプテン・篠田麻里子とともに、若手をブラッシュアップし、切磋琢磨を見せてくれるはずだ。体調不良で公演に出られていない佐藤夏希の歌とMCの仕切りの能力はAKB48劇場には必要不可欠で、早期回復をひらに祈る。
 セットリストは「重力シンパシー」「言い訳Maybe」というイントロの早弾きギターがナビゲートする疾走感あふれた王道キャッチーナンバーの2曲から始まり、全体的にシングルやコンサートの定番曲が並んだ。「制服が邪魔をする」では表情を一変させ、10代の心の揺れ、愛への飢餓感を表現。続く。「上からマリコ」は篠田麻里子不在時には「大声ダイヤモンド」になるという変則的な構成だ。ユニット曲は、ひまわり組以降5曲が定番だったがチームAのみ6曲を配したのもポイント。柏木由紀という“母”から親離れし、チームAのエースとなった渡辺麻友、「はじける笑顔でスマイルセンター」を狙う“ギャグエクササイズ”川栄李奈の年下組による「スカート、ひらり」「天使のしっぽ」「ガラスのI LOVE YOU」と、年上組による「純愛のクレッシェンド」「雨のピアニスト」「黒い天使」の黒系人気曲が並ぶ。
 「雨のピアニスト」は高橋みなみ、ピアニスト・松井咲子、佐藤すみれで披露。高橋不在時には、かつて「愛しさのアクセル」を劇場で披露したこともある田野優花が参加。また、「黒い天使」は篠田麻里子、仁藤萌乃、菊地あやかが披露。ユニット内では仁藤萌乃がリーダーで、篠田不在時には入山杏奈がスライドでアンダーを担当。そのほかのアンダーも今後誰が担っていくのかも注目だ。後半の全体曲では、SDN48の「孤独なランナー」をチームAはフルアレンジで披露。SDN48の魂を受け継ぐためには、もう一段階ストイックさが足りないのが正直な印象だ。17曲目にはチームサプライズの12曲目となる「AKBフェスティバル」を披露。全国握手会イベント「AKB48祭り」について歌った歌詞で、「MIXを打てよ」「名前呼んだり握手して」という歌詞も登場する極上ポップチューン。「男も女もゲイも」という歌詞にA1st公演の「Dear my teacher」の「オトコ・オンナ・ゲイしかいないの」を思い出した人は立派なAKB48通だろう。シングルが多い分、ともすると、ファンも飽きるのが早い可能性もはらんでいる公演。どれだけ自分たちで、「今日はこの点に気をつけてやってみよう」など、それぞれの目的意識を持って公演に取り組めるかが、大きな課題となりそうだ。

■“大島チームK”「未来は与えられるより自分で切り開こう」
秋元才加、阿部マリア、板野友美、内田眞由美、大島優子(キャプテン)、北原里英(SKE48兼任)、倉持明日香、小林香菜、佐藤亜美菜、島田晴香、鈴木紫帆里、近野莉菜、中田ちさと、仲谷明香、永尾まりや、藤田奈那、前田亜美、増田有華、松井珠理奈(SKE48兼任)、松原夏海、宮崎美穂、武藤十夢
 2代目チームの先陣を切って「RESET」公演を開始したチームK。今回の3代目体制もチームKから幕を開けた。キャプテン・大島優子、秋元才加を中心に、仲谷明香、佐藤亜美菜、中田ちさと、内田眞由美ら公演に人一倍汗を流してきた骨太なメンバーと、阿部マリア、鈴木紫帆里、前田亜美ら高身長メンバーも多いのが特徴。また、小林香菜、松原夏海、倉持明日香、近野莉菜、増田有華と初代チームKのメンバーの復帰が多く、安定感は抜群だ。
 MCでも、2代目チームKにもあった、メンバー一人が当日の公演を総括するコーナーも健在。初日は、秋元が大島に「エースがキャプテンをやるっていうのは、やはりよほどのプレッシャーなんだろうなと思った」「私がキャプテンの時に言われた『あなたは何もしなくていいよ。私たちが支えるから』という言葉を、また優子に返してあげられたらうれしい」とエールを贈った。その言葉に大島はさめざめと泣き出し、「AKB48の第2章、新しいチーム体制で、今日は出ていないメンバーもいますけれども、そのメンバーとも一緒に新しいチームKとして(ファンの)みなさんが絶対に楽しいと思える公演そして応援したくなるチームをお互いに切磋琢磨して作り上げていって、AKB48がもっとより良いグループになるように一人一人が頑張っていきたい」と初日に出られなかったメンバーの思いも背負いつつ、ファンに感謝と決意を語った。「ファンはパートナー」と語る大島がキャプテンとして、そして人間としてもさらに大きな経験を積んだ瞬間だった。
 セットリストは、「青春ガールズ」「脳内パラダイス」(定番の「夏海がかわいい」のコールも復活)「最終ベルが鳴る」とK2nd、K3rd、K4thの歴代公演タイトル曲を3曲続け、4曲目で3代目チームKに書かれた「スクラップ&ビルド」に移行するという4曲だけでチームKの歴史を追う前半曲。「未来は与えられるより自分で切り開こう」と現状維持よりも、革新を是と説く最新ナンバーでチームKの気概の高さを表現する。
 ユニットからはチームK以外の曲も登場。「嵐の夜には」では、阿部マリアが研究生時代に任されていたのと同じポジションで参加。阿部の長い手足を生かしたダンスと目ヂカラは、あらためてこの曲の世界観を増幅させてくれる。「あなたとクリスマスイブ」は、まさかの秋元才加、板野友美のデュエット。チームKの温かい絆に触れ、よく笑うようになった板野と、“ブキヨウマッスグ”な秋元が美しいハーモニーで聞かせるA1st公演の名バラード。両者の不在時には、佐藤亜美菜、永尾まりやというペアで披露。サプライズで、増田有華、宮崎美穂、内田眞由美らのボーカルでも聴いてみたい曲だ。
 また、松井珠理奈の代表曲のひとつであるレゲエ調のダンスナンバー「Glory days」には大島優子、藤田奈那、中田ちさとが挑戦。オリジナルの珠理奈、桑原みずき、中西優香が圧倒的なだけに、比較される憂き目になるのだが、どれだけパフォーマンスを磨いていけるか注目だ。研究生時代にはサポーターでひざや背中をガッチリ固めながら公演に出ていた藤田、ファンへの恩返しを常に考えながら活動してきた中田、そして、大島の真摯さで、難関に挑む。
 後半曲には、チームA、K、B、4の歴代曲に加え、メドレーでSDN48、SKE48、NMB48の曲にも挑戦。「孤独なランナー」はイントロのみだが、「絶滅黒髪少女」のアウトロでは三つ指を突いてお辞儀し、そこからまさに岩のように転がって、チームKのチームアンセムであるド本命ヘビーメタルナンバー「転がる石になれ」を熱唱。かつてチームKは、チームAと比較され、メンバーが泣き出す中、秋元才加が「やるしかない!」と立ち上がり、次第に結束していった。そんな彼女たちに贈られた曲のスピリットが3代目チームKにも受け継がれたのだった。アンコールオーラスでは、仲間、ファンとのかけがえのない出会いを歌った「草原の奇跡」を秋元才加の伸びやかな歌声で披露。全国ツアーでも緑のサイリウムで、各地の会場を“緑の草原”に変えてきたチームKならではの温かいバラードで締める全19曲となった。

■“梅田チームB”個性豊かな仲間たちが挑む“超絶ポップ公演”始動
石田安奈(SKE48兼任)、石田晴香、市川美織、岩佐美咲、梅田彩佳(キャプテン)、大場美奈、大家志津香、柏木由紀、片山陽加、加藤玲奈、小嶋菜月、小嶋陽菜、小森美果、島崎遥香、竹内美宥、田名部生来、中村麻里子、名取稚菜、野中美郷、藤江れいな、峯岸みなみ、山内鈴蘭、渡辺美優紀(NMB48兼任)
 2代目チーム体制を大会場で初めて披露した横浜アリーナで柏木由紀が「初めてやります!」の宣言で始めた「初日」を、千秋楽では「最後にやります!」の掛け声で始めるというアイドルの物語性の重要さを熟知した柏木ならではの絶妙な演出で大団円を迎えたチームB。
 「おもちゃ箱をひっくり返したようなにぎやかさ」がテーマのチームBらしい個性豊かな面々がそろった三代目チームB。AKB48グループ3大握手会女王、“胸厚”メンバー、有線大賞新人賞演歌歌手、ニコニコ動画フリーク、旦那と嫁、BBA(ババア)、ド天然、次世代エース候補など個性的な芸達者がそろったチームだ。
 秋元康氏から「劇場が埋まらなかった頃のがむしゃらさを後輩メンバーに伝えてほしい」と“劇場魂”継承を任された梅田彩佳は、5年間伸ばしてきた前髪を切る決意表明でキャプテンに意欲十分。同じく前髪を切り、ガーリーに変貌したのが、高速足さばきダンスが売りの石田安奈。SKE48チームK IIとの兼任となるが、チームBでも小悪魔さはそのままで、小嶋陽菜とのクリスマスパーティー開催の約束も取り付けた。同じ石田姓である石田晴香は、レッスン前にポジションをまめにノートに書くようになるなど、成長の片りんを見せた。
 「呼び捨てファンタジー」後には、16人が並んで話すという異例のMCを疲労。そこでは、メンバーの一人の魅力を発掘するトークを行い、石田晴香について、梅田彩佳は「超冷静で超いい子」、田名部生来は「ありのままを出せるところがロック!」と評した。
 また、MCで新たなキャラを見せたのは岩佐美咲で、「“釣り”はじめました」「1万5,000人のお客さんに囲まれて私は幸せ」など、演歌のプロモーションで各地を回って培ったトーク力も披露。また、再組閣後初の生誕祭を行った渡辺美優紀は、「兼任が始まってから、一人でホテルに泊まることが多くて、すぐにママに会いたくなったり、寂しくなって、ホームシックになるんですけど、そのたびに皆さんからのコメントで、泣きやみます」と癒やし系の笑顔の裏に苦悩があったことを告白した。
 セットリストは、梅田彩佳キャプテンの「チームB、『初日』行きます」の円陣から始まる「初日」。以下、新旧アイドルソングとNMB48「ナギイチ」や、歴代各チーム公演曲がバランス良く入った構成。ユニットでは「抱きしめられたら」に小嶋陽菜、藤江れいな、加藤玲奈が参加。AKB48有数のオトナセクシーR&Bチューンに挑むことで、姫キャラ・加藤にどんな変化が訪れるのか注目だ。「思い出以上」は、ダンスに定評のある峯岸みなみ、梅田彩佳、片山陽加が挑戦。「UZA」を担当したBeat Buddy Boi・akihic☆彡が新たに振り付けを行い、よりストリート感を増強したパフォーマンスを見せた。本編ラストは「夕陽を見ているか?」の前口上を島崎遥香が担当。エースオーラを次第にまといつつある彼女の成長こそが、今後のAKB48を左右するのだろう。アンコールにはB4th公演の「タンポポの決心」を披露。ダンスがあまりない分、表情の表現力が問われる曲だ。B4th公演は島崎、大場美奈ら9期生が最初に覚えたセットリストであり、今では劇場を去った仲間も多い。当時の心境を思い出しながら、大切に歌ってほしい曲だ。

■総括~AKB48はまだまだ上にいける 視野を広げ、より汗を流せ! SKE48、NMB48、HKT48と共に「馴れ合いより刺激を」
 ミリオンヒットを連発しながらも、ファンと握手会で対話を行い、毎日チームに分かれ劇場公演を行うAKB48。公演は、わずか250人というファン一人一人の顔がわかる会場で、何をすればファンが盛り上がるかを、研究生の頃から自らの肌で実地訓練するオン・ザ・ジョブ・トレーニングの場でもある。劇場もかつて、09年頃までは、毎回見に来る固定ファンに、同じ曲でも表情や表現の違いを見せ、飽きさせないということが課題だった。一方、ブレイク以降は、100倍近い当選倍率を潜り抜けて公演を見に来たファンに、AKB48の奥深さをさらに知ってもらうためのパフォーマンスが求められるようになった。
 劇場公演は一種、舞台演劇に近く、「RESET」「目撃者」などの公演タイトルを軸に、16曲でひとつの世界観を構築しているものだった。だが今回は、新たなセットリストが完成するまでの初のウェイティング公演を開催。セットリストもメンバー自ら考案し、シングルが多いため、キャッチーで華やかな公演だ。ファンが盛り上がりやすい曲が多い公演だけに、今後メンバー側がそれに慣れてしまわずに、毎公演、目的意識を持ち、モチベーションを維持していくのも課題となるだろう。また、新たに22~23人体制となり、公演初日に舞台に立てないメンバーも生まれた。自分の居場所を奪われるような心痛の制度であり、今後も大規模コンサートやツアーでチームで曲を歌う際にも大きな影響を及ぼすだろう。だが、その痛みを向上のきっかけに変えてほしい。
 姉妹グループの楽曲も歌うという異例の編成で、中でも、チームK、チームAのセットリストにSDN48「孤独なランナー」を入れた意味は大きい。熱心なファンに支えられ、2012年の「リクエストアワー」で3位に輝き、シリアスなメッセージが胸に突き刺さる楽曲だ。全員卒業となりながら最後まで一丸となり、劇場公演に励んだSDN48。さまざまな意見があるだろうが、彼女たちが劇場で汗と涙を流し、このAKB48劇場という“学び舎”を去っていったことは、より多くの人に知ってほしい事実だ。また、AKB48も研究生も含めれば70人以上のメンバーが、この場で汗を流し、夢を見ながら、それぞれの事情で、無念さ、悔しさ、つらさを覚えながら、劇場を去っていった。それがAKB48であり、ひいては芸能界という生存競争の場なのだ。彼女たちの気持ちを考えながら、「孤独なランナー」を歌い継げば、AKB48はまだまだ向上できるだろう。
 SKE48、NMB48、HKT48という姉妹グループも着実に力をつけ、それぞれの魅力を放っている。今年は、“兼任”という制度も始まり、それぞれの良さを互いにインスパイアさせあう気風が生じた。HKT48の公演にSKE48のメンバーがゲスト参加し、NMB48研究生とSKE48研究生が対談するなど、互いに、刺激しあい、切磋琢磨している。芸能界に夢を持ち、生誕祭でその夢をファンの前で語り、その夢の実現のために、自分に今、何が必要かを考えて行動する。それこそが、AKB48がファンと続けてきたコミュニケーションの意味であり、それがファンへの恩返しなのだろう。
(文=本城零次)
すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ
外部サイト
AKB48評論家・本城零次の選抜総選挙直前予想!!(前編) 新概念「G8」発足を提案AKB48評論家・本城零次の選抜総選挙直前予想!!(後編) 「光宗薫、小木曽汐莉、松村香織に注目せよ」岡島紳士×本城零次「ガチヲタの声をもっと伝えた方がいい」li.twitter iframe.twitter-share-button { width:100px!important;}button { display:block; }コメント0ツイート!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");


http://news.livedoor.com/article/detail/7157974/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。










mnoverload630さん

AKB48の番組出演について。
年末が近付いていて、年末の音楽番組のほとんどに、AKB48が出演するのですが、何故、彼女たちだけは年末の音楽番組に全て出演するのでしょうか? [FNSやベストアーティストやMステスペや紅白など]

年末の音楽番組、全てに出演するのは、本当にAKB48だけだと思うのですが。。
なんか、ムカつきます。何故、AKBだけ、年末の音楽番組、全てに出演するのか。




ベストアンサーに選ばれた回答


kirara_chorusさん


AKB48の売上は年間でトップクラス。
当然音楽番組からのオファーは多いし、AKB48はそのオファーに対してきちんと応えますから。
最も、他のアーティストにもオファーがあったかどうかはこちら側は知る由もありませんが…
間違いなく音楽業界を賑わせている存在ですから、オファーがくるのは当然だと思いますよ。

番組関連で気になることや不満なことは、ここで質問するより直接テレビ局に尋ねてみるのが一番早い解決法だと思います。ここに、事実として答えを出せる人はいないと思いますから…


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1297196552
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


勢いはAKB以上!? “ももクロ”の波乱万丈な歩みと魅力
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121120-00001213-davinci-ent




プロフィール

ごまぷー

Author:ごまぷー
北海道に住むどこにでもいる
中年種族。自分では若い
つもりでいるが、会社に生息
する別種族→「管理族」・
「若年族」とのコミニュケー
ションに苦労している。

最近の記事
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。