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前田敦子&大島優子&チャン・グンソク、フレンチポップなCM公開

AKB48関連の情報てんこもりで行きます。


写真拡大前田敦子、大島優子、チャン・グンソクが登場するエステティックTBCの新TCM『HAPPY BEAUTY TBC』篇と、エピレ新CM『エピレでキレイに』篇が、2012年5月8日(火)から全国で放映開始となる。

◆前田敦子、大島優子、チャン・グンソク画像

今回のCMは、ミュージカル調でフレンチポップなかわいらしい世界で、風船でパリの上空へ高く舞っていく前田敦子と大島優子に、そのふたりを雲の上で見守りながら楽しそうに歌っているチャン・グンソクという、ファンタジーな世界観がみどころだ。

パリのおしゃれなアパルトマンの窓辺で、鼻歌交じりに想いにふける前田敦子と大島優子。そこに風船を持ったチャン・グンソクが建物の下に現れ、青空に向かっていくつもの風船を解き放ち、思わず風船を掴んだふたりは、青空を身軽に楽しくキレイに舞い上がるというもの。

こうなると、やはり気になるのはファンにはおなじみの、大島優子の風船嫌いの件。「実は、風船が苦手なんで、ちょっと怖かったです。」と吐露しているが、そもそも撮影は3人とも別々に収録を実施、バラバラの撮影だったようだ。前田敦子は「多分3人だとこんな感じになるんだろうな」と仕上がりのイメージを意識しながらの撮影、大島優子はひたすら耐えながら、撮影に臨んだようだ。

韓国で撮影に臨んだチャン・グンソクは、「TBCの広告キャラクターに起用されてから、お肌のお手入れや、体型の管理に気を使って過ごしてきた」と、高いプロ意識&美意識を持って撮影にあたったとか。

──2011年8月ぶりの撮影でしたが、今回はどういう気持ちで撮影に臨みましたか?

前田敦子:今回は、歌も明るくて、衣装の色も流行りのシャーベットカラーだったので、すごく春らしい明るい気持ちで撮影に挑むことができました。

大島優子:前回は、自分の新しい美の世界へ足を踏み入れてみようというテーマでCMを撮影しましたが、今回は対照的に、明るく楽しい雰囲気で美しくなることを楽しんでという感じだったので、それが視聴者の皆さんに伝わるように私も楽しみながら撮影に臨みました。

チャン・グンソク:TBCの広告キャラクターに恥じないよう肌のお手入れや、体型の管理に気を使って過ごしてきました。地道に頑張ってきたかいもあり、すごく楽しみながら撮影に挑むことができました。

──ミュージカル風とのことで、特にこだわった点、注目してほしい点はありますか?

前田敦子:窓辺で涼しげに歌っている所もそうですが、空に向かって飛んで行くところがどうなるかが気になります。

大島優子:フランス語の歌を聞いたのは撮影現場が初めてだったので、それにノリながら口ずさむという点では難しかったんですが、いざブランコに乗って口ずさんでみたら、すごく楽しい気分になりウキウキで撮影できましたね。

──日頃、肌のお手入れや、体型維持に気を使っていることはありますか?

前田敦子:野菜だけでお腹一杯になれるので、野菜はいっぱい食べます。おやつ代わりにトマトとか食べたり。あと、半身浴を良くします。

チャン・グンソク:私なりの秘訣は、肉類より野菜とタンパク質を中心にとるようにしていますし、肌に関しては、睡眠が一番良いみたいですね。だから普段からできるだけ寝るように努めてました。

──前回のCM撮影インタビューでペットがたくさんいると伺いましたが、あれから増えましたか?

前田敦子:最近、ネコちゃんが2匹増えました(笑)。名前は、ロッキー君とペン君です。

──最後に、TBC、エピレをご利用頂いている皆さんに、メッセージを。

前田敦子:今回は、3人一緒に歌って、ポップで明るいCMに仕上がっていると思います。皆さんも是非、私たちと一緒に明るく、楽しくキレイを目指しましょう!

大島優子:CMに出演させていただいてから、美に対して凄く興味を持つようになりました。キレイであることは心も楽しくなって良いことだと思います!それは女性だけでなく、男性も同じ。共にキレイになっていきましょうね!

チャン・グンソク:いつも応援してくれてありがとうございます。皆さんも一生懸命頑張れば、きっと素敵になれると思いますので、これからも頑張ってください!バイバ~イ!

●前田敦子
2007年に映画「あしたの私のつくり方」で女優としてデビュー。その後、NHK大河ドラマ「龍馬伝」、NTV連続ドラマ「Q10」、CX連続ドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス2011」などに出演。2011年6月には映画「もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーのマネジメントを読んだら」で主演を務め、第21回日本映画批評家大賞新人賞(小森和子賞)を受賞。また、7月14日にはヒロイン役を務める映画「苦役列車」が公開される。

●大島優子
AKB48の中心メンバーとして活動する傍ら、女優としても多数の作品に参加。7月21日公開のアニメーション映画「メリダとおそろしの森」では主人公メリダの声優を努め、8月25日公開の「闇金ウシジマくん」ではフリーター鈴木未來役を好演。現在、CX連続ドラマ「カエルの王女さま」に野々村まひる役としてレギュラー出演中。また、女優業にとどまらず、CXバラエティ「ほこ×たて」にレギュラー出演するなど、幅広い活躍を見せている。

●チャン・グンソク
子役出身のマルチタレント・俳優。韓国ではBoAと共演したテレビCMで注目され、高校在学中にラジオDJ、テレビMCで人気沸騰。日本でも、2009年に出演したドラマ『美男(イケメン)ですね』が放送されると、一気に韓流スターとしてブレイク。2011年4月27日発売の日本デビューシングル『Let me cry』が、初登場1位を獲得。海外アーティストではグループ、ソロを通じて史上初の快挙となるなど、韓流スターの枠を超えた幅広い活躍を見せている。

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http://news.livedoor.com/article/detail/6536789/
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axiztrustさん

AKB48。
先日発表されたSKE48松井珠理奈のチームK、NMB48渡辺美優紀のチームBへの移籍。
その後、動きがないように見えますが、結局どうなったんですか。白紙に戻ったんでしょうか。
補足前田あっちゃんは、恐らく夏には完全卒業になると思います。そうなるとチームAに欠員が出ます。
これを埋めるメンバーとして、SKE48、NMB48から補充するとすれば誰が相応しいと思いますか。
珠理奈と美優紀以外で。



ベストアンサーに選ばれた回答


tad32bvさん


珠理奈はSSAの後ずっと体調不良でしたし、みるきーは大阪十番勝負というコンサートがありますから、まだAKBの活動どころではないです。慌てて活動を始める必要もないと思います。個人的には白紙に戻してほしいと思っています。

<補足>
SKEとNMBからこれ以上移籍させることは事実上不可能だと思います。特にSKEは正規チームに現在5つの空きが出ています。これを研究生でうめると人員不足は明らかです。とても他のチームに移籍させるような余裕はありません。
前田敦子が抜けた後はしばらくAKBの研究生がアンダーで入っていればいいでしょう。実力的に昇格できそうならそのまま昇格させればいいし、もう一度組閣するのもありかなと思います。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1286426612
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指原莉乃vs乃木坂46、シングル週間対決でも乃木坂46に軍配
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120508-00000000-scn-ent


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プロフィール

ごまぷー

Author:ごまぷー
北海道に住むどこにでもいる
中年種族。自分では若い
つもりでいるが、会社に生息
する別種族→「管理族」・
「若年族」とのコミニュケー
ションに苦労している。

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