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AKB48、神戸で復興支援ライブ「東日本も神戸のように復興してほしいです」

AKB48関連の情報てんこもりで行きます。


写真拡大 神戸から元気を‐。躍動感あるダンスを披露する大島優子(手前)らAKB48のチームK(撮影・辰巳直之) AKB48の大島優子(23)らチームKのメンバー16人が10日、神戸・ワールド記念ホールで行われたチャリティーライブ「アノヒヲワスレナイ神戸2012!スペシャルコンサート」(神戸新聞社主催)に出演、阪神・淡路大震災と東日本大震災の復興支援を訴えた。

 メンバーらは、6000人のファンが見守る中、復興応援ソング「誰かのために」など11曲を熱唱。収益金の一部は両災害の復興のために寄付される。

 決して忘れない‐。ペンライトを揺らす6000人のファンとともに、被災地のために歌った。17年前の「1・17」と、まだ記憶に新しい昨年の「3・11」。皆に本当の笑顔が戻るまで助けになり続けることを誓い合った。

 昨年に続き2度目となる「アノヒヲ‐」。体調を崩していた板野友美(20)や秋元才加(23)も復帰、メンバー全員が“音楽の力”を通じメッセージを発信した。

 「フライングゲット」「ヘビーローテーション」で会場を盛り上げ、復興支援ソング「誰かのために」「風は吹いている」を心を込めて熱唱。手を差しのべ続けることの大切さと立ち上がって前を向く勇気を訴えた。

 大島優子は満開の神戸の桜を見て「神戸が震災からあんなに桜が咲いてきれいな街に戻ったように、東日本も神戸のように復興してほしいです」と東北にエールを送った。そして「エンターテインメントの力を十分に発揮して活動を続けます」とさらなる復興支援を約束した。

 AKB48のメンバーは昨年5月から毎月、東日本大震災の被災地でミニライブや握手会を実施。これまでに被災地訪問は11回を数え、この1年で集めた義援金は約12億5500万円にのぼった。

 イベント前には大島、峯岸みなみ(19)、横山由依(19)が出席し、寄付金の目録贈呈式が行われた。この日のチケット売り上げの一部(100万円)は神戸市に送られ、会場での募金の全額が神戸新聞厚生事業団を通じ、東日本大震災の被災地に届けられる。

 ラストは共演した女性3人ユニット・Julietと、歌手・日之内エミ(29)も加わり「会いたかった」を熱唱し公演を締めくくった。すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ




http://news.livedoor.com/article/detail/6456500/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。










peco_fujiya_ginza_tokyoさん

AKB48のライブ映像
TVで口パクだというのは聞いた事がありましたが、まさか自身のコンサートで口パクだったとは驚きました。
2012/3/25(日)さいたまスーパーーアリーナの映像が流れましたが、泣き崩れて抱き合っている(映像で確認できるだけでも確実に10名程度)のに、標準的な歌唱が流れていました。

AKB48の皆さんは歌っていませんよね?

またこれに対してどのように感じますか?




ベストアンサーに選ばれた回答


homiexxgoalさん


口パクについては私は肯定的に考えています。というより、口パクでもいいパフォーマンスをしてくれるならありだと思います。
ただ、AKBに関しては口パクなのにダンスパフォーマンスのレベルが低いので残念です。だからAKBの魅力はライブじゃなくて握手会や劇場なんだと思います。
私はAKBが好きです。でもライブに行きたいと思ったことは1度もありません。大きな会場で大人数でやるから好きなメンバーの立ち位置や顔はわからない、ダンスもバラバラ、それでは何を見に来たのか?後悔するのは目に見えています。
ハロプロも好きなんですが、ハロプロはライブ映像を見るだけで臨場感が伝わってきます。生歌+激しいダンスなのに歌もダンスもブレません。ハロプロの魅力はライブです。プロの仕事が見れるからライブが魅力的なんだと思います。
AKBの素人感を楽しむならテレビで十分、生で見るにしてもミニライブと握手会の方が楽しめると思います。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1084277525
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


「神戸のように復興して」 AKB大島さんらが神戸市に寄付
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120411-00000507-san-ent


さらにAKB48関連ニュースを見る

プロフィール

ごまぷー

Author:ごまぷー
北海道に住むどこにでもいる
中年種族。自分では若い
つもりでいるが、会社に生息
する別種族→「管理族」・
「若年族」とのコミニュケー
ションに苦労している。

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